フレンバー特別インタビューVol.1 鈴木 葉音野さん

ー フレンバー特別インタビューVol.1
フレーバーとテイストを楽しむフレンバー。
ライフスタイルにフレンバーを取り入れた方にインタビュー。

記念すべき第一回目のインタビューは「鈴木 葉音野(はねの)」さん。フレンバーをファッションアイテムの様に愛用している葉音野さんに、普段のライフスタイルからフレンバーの活用方法を聞いてみました。

フレンバー:鈴木 葉音野

まずは簡単に自己紹介をお願い致します

鈴木 葉音野さん(以下、葉音野):東京芸術大学のデザイン科に通っています。少し前まではデザイン事務所に所属してデザイナーとして活動もしていましたが、現在は大学院で日々勉強中です。ヘアモデルの活動もしています。

―― デザイナー・ヘアモデルと幅広く活動していらっしゃるんですね。色々な表現の場をお持ちでクリエイティブな環境が楽しそうです。

葉音野:デザイナーの時とモデルの時では勝手は違いますが、どちらも楽しんで活動しています(笑)

葉音野さんから見てフレンバーのデザインはいかがですか?

葉音野:「フレーバーを楽しむ」というコンセプトの商品はもっとアロマスチームみたいなイメージがありましたけど、ペン状で携帯性が高く、持っているだけでもオシャレでつい手に持っていたくなる感じです。

―― バッテリーも色々なデザインがありますが、お気に入りのデザインは何ですか?

葉音野:私はマットホワイトがお気に入りです。真っ白でシンプルな感じがどんなファッション・シーンでも利用できる感じが好きです。他にはメタルレパードが女性にも男性にも受け入れやすい感じで、友達に勧めたりしています。

フレンバー:鈴木 葉音野

どういうシーンでフレンバーを利用していますか?

葉音野:カフェでのティータイム等に、コーヒーや紅茶と一緒にフレーバーの香りと風味を楽しんでいます。フレーバーの香りや風味が気持ちをリラックスさせてくれるで、ちょっとしたブレイクタイムに利用すると落ち着きますね。

―― 紅茶の香りとフレーバーの香りは相性が良さそうですね。

葉音野:そうですね。ウィスキーやブランデーと葉巻を合わせる人の様に、私は「ティーとフレンバー」という感じです(笑)

フレンバー:鈴木 葉音野

今後、葉音野さんの様に「ティータイムにフレンバー」はトレンドになると思いますか?

葉音野:フレンバーは見た目がオシャレなので、オシャレなカフェで利用するのがブームになっていけば面白いと思います。まだまだ周りで知らない人も多いので、使っている人達が、まだ使ってない人・知らない人を集めてカフェ巡りをするのも楽しいと思います。

―― 「フレンバーと行くカフェスイーツ巡り!」みたいな感じですね!

葉音野:スイーツいいですね!スイーツの後にメンソールやマスカット等で口の中をスッキリさせて、またスイーツ!的な感じで(笑)

フレンバー:鈴木 葉音野

ファッションアイテムとしてフレンバーはいかがですか?

葉音野:アクセサリーの一環として常に手に持っていたい感じですね。

―― 携帯電話みたいな感じですか?

葉音野:そうですね。携帯電話は今はスマートフォンが主流で、皆可愛いケース・カッコイイケースと拘るのは、やっぱ携帯電話の保護というよりファッションの一部になってると思うんです。携帯電話を持って歩いてる人がオシャレなケースを使ってると、皆気になると思うんですよね。
フレンバーを常に持って歩くのがファッションとしての楽しみ方になると思います。

フレンバー:鈴木 葉音野
フレンバー:鈴木 葉音野

「フレーバーとテイストとファッション」が楽しめるアイテムに

―― 最後にフレンバーを知らない方へメッセージをお願いします!

葉音野:香り(フレーバー)だったら香水、味(テイスト)を楽しむならキャンディー、ファッションを楽しむならアクセサリーという感じに住み分けがされてましたけど、フレンバーは同時に楽しめます。
 
ファッションをメイン・フレーバーはサブという形でも、フレーバーをメイン・ファッションはサブでもその人に合った楽しみも可能なので、是非フレンバーを体験してみて下さい!

フレンバー:鈴木 葉音野
フレンバー:鈴木 葉音野
鈴木 葉音野

鈴木 葉音野プロフィール

10月3日生まれ
東京芸術大学デザイン科在籍、ヘアモデルとしても活動中

 

撮影協力 CAFE BLEU

CAFE BLEU

店名 CAFE BLEU
住所 東京都渋谷区円山町23-9平井ビル1F
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電話番号 03-5428-3472
営業時間 平日10:00〜24:00
土日祝12:00〜24:00
定休日 無休
URL http://www.to-vi.jp/bleu/